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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

NVIDIA SHIELD Portable

NVIDIA SHIELD Portable(エヌビディア・シールド・ポータブル)はNVIDIAが開発した携帯型ゲーム機。Androidを搭載している。2013年1月7日にCESにて発表された。当初の名称はProject SHIELDであったが、正式名称として2013年5月14日にSHIELDと改称され、同年7月31日北米で発売された。

คำที่เกี่ยวข้อง

浅茅

⇒ あさじ(浅茅)

蒲公英

キク科タンポポ属の多年草の総称。 日当たりのよい草地に生える。 葉はロゼット状に叢生し, 倒披針形で切れ込みがある。 春, 中空の花茎を出し, 舌状花のみから成る黄色または白色の頭花をつける。 柄のある白色の冠毛がついた小さい実が, 風に乗って飛び散る。 若い葉は食用。 カントウタンポポ・エゾタンポポ・セイヨウタンポポなど。 ﹝季﹞春。 《~や長江にごるとこしなへ/山口青邨》 → 蒲公英

ぽたぽた

(副) 水などがしたたり落ちるさま。 「~(と)天井から雨漏りがする」

一本調子

〔「いっぽんちょうし」とも〕 (1)歌い方に抑揚・変化のない・こと(さま)。 (2)(文章・話や物事のやり方などが)変化に乏しい・こと(さま)。 単調。 「~な話しぶり」

手力

腕の力。 腕力。 「春の花今は盛りに匂ふらむ折りてかざさむ~もがも/万葉 3965」

担保

(1)〔法〕 債務不履行の際に債務の弁済を確保する手段として, あらかじめ債権者に提供しておくもの。 質権・抵当権などの物的担保と保証人などの人的担保がある。 (2)抵当。 かた。 しちぐさ。 「~に取る」 (3)保証すること。 また, 保証人。 〔明治時代につくられた語〕

円本

昭和初期, 定価一冊一円で発売された全集物。 1926年(大正15)改造社版「現代日本文学全集」に始まる。 その質に比して廉価であったため, 異常な売れ行きを示し, 各社の企画が続出して, 文芸・出版界の大衆化の一時期を画すものとなった。

遠方

遠いところ。 「友~より来たる」

延宝

年号(1673.9.21-1681.9.29)。 寛文の後, 天和の前。 霊元天皇の代。

親補

旧制で, 天皇が特定の官職を親任したこと。

新甫

取引で, 月の初日の立ち会いに新しく出る先物(サキモノ)のこと。

進歩

(1)物事が時の経過とともによくなっていくこと。 文明が発展すること。 ⇔ 退歩 「~の跡が見られる」「~した文明」 (2)進んでいくこと。 歩を進めること。 前進。

湯湯婆

〔「たんぽ」は唐音〕 金属・ゴム・陶器製の容器の中に湯を入れ, その温度で寝床や足をあたためるもの。 ﹝季﹞冬。 《~の一温何にたとふべき/虚子》

ああした

(連体) あのような。 あんな。 「~やり方では, やがて嫌われる」

葉茶

〔「はちゃ」とも〕 茶の木の芽葉をつんで蒸し, 揉みながら乾かして製した茶。 挽き茶に対していう。

縮む

※一※ (動マ五[四]) 〔「しじむ」の転か〕 (1)すきまが詰まったり, 中身が少なくなったりして, 面積や体積が小さくなる。 「ウールは水で洗うと~・む」 (2)長さが短くなる。 「バネが伸びたり~・んだりする」「ズボンの丈が~・む」 (3)のびやかでなくなる。 畏縮する。 「恐ろしさに身の~・む思いをした」「おかげで命が十年も~・んだよ」 (4)収縮する。 「尾髪あくまで~・みたるに/曾我 1」 〔「縮める」に対する自動詞〕 ※二※ (動マ下二) ⇒ ちぢめる

明日

(1)今日の次の日。 あくる日。 あす。 みょうにち。 副詞的にも用いる。 《明日》 (2)夜が終わって, 明るくなった時。 あさ。 ⇔ 夕べ 《朝》「~の露」 (3)翌日の朝。 何か事のあった夜の明けた朝。 《朝》「野分の~こそをかしけれ/徒然 19」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕 <i>~には紅顔(コウガン)ありて夕べには白骨(ハツコツ)となる</i> 〔蓮如の「御文章」より〕 人の生死の予知できないこと, 世の無常なことにいう。 <i>~に道を聞かば夕べに死すとも可なり</i> 〔論語(里仁)〕 人としての道を悟ることができれば, すぐに死んでも悔いはない。 <i>~に夕べを謀(ハカ)らず</i> 〔左氏伝(昭公元年)〕 事情が切迫していて, 目前のことを考えるゆとりがない。 <i>~は明日の風が吹く</i> 明日になればまた状況も変わってくる。 くよくよ先のことを思いわずらっても仕方がないと楽観的にいう語。

朝

(1)今日の次の日。 あくる日。 あす。 みょうにち。 副詞的にも用いる。 《明日》 (2)夜が終わって, 明るくなった時。 あさ。 ⇔ 夕べ 《朝》「~の露」 (3)翌日の朝。 何か事のあった夜の明けた朝。 《朝》「野分の~こそをかしけれ/徒然 19」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕 <i>~には紅顔(コウガン)ありて夕べには白骨(ハツコツ)となる</i> 〔蓮如の「御文章」より〕 人の生死の予知できないこと, 世の無常なことにいう。 <i>~に道を聞かば夕べに死すとも可なり</i> 〔論語(里仁)〕 人としての道を悟ることができれば, すぐに死んでも悔いはない。 <i>~に夕べを謀(ハカ)らず</i> 〔左氏伝(昭公元年)〕 事情が切迫していて, 目前のことを考えるゆとりがない。 <i>~は明日の風が吹く</i> 明日になればまた状況も変わってくる。 くよくよ先のことを思いわずらっても仕方がないと楽観的にいう語。

私

〔「わたし」の転〕 一人称。 「わたし」よりややくだけた言い方。 主に女性が用いる。 「~に貴姉(アナタ)のことを聞て来て呉れろつて/二少女(独歩)」